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芸術家たちのためのARTサロンです。お互いに芸術についての考えなどを話し合うことを主としております。私、Y・hellsingと共に芸術共同団を結成し、芸術感を高め会いましょう!!
ARTフィールド「コスプレ衣装取り扱中」と言う看板を掲げた店は、マニアックな男性客に、裏通りで中古衣料を売るような、怪しい店ではない。女性客向けの健全店で、日のあたる大通りで開店している。ただし扱っている商品は、多少「濃い」。「セーラームーン」コスプレ衣装のほか、フィギア・コミック・キャラクターなどが所狭しと並ぶ。いわば「総合オタク・ショップ」、それも女性向の専門店である。この手の店が、東京池袋サンシャインシティー付近に軒を連ねる一帯は、「乙女ロード」と呼ばれる「女オタクのメッカ」。知る人ぞ知る存在で、徒歩圏内の立教大学生は知っているらしい。が、ホテルのコンシェルジュも、タクシー運転手も、「聞いたことない!」という、オタク心がない人には、無縁のスポットだ。 よく「オタクって男だろ?」「女オタクなんているの?」と、問われるが、実際には、世にあふれ出ている。たとえば、秋葉原や日本橋を象徴する、メイドカフェ。客として通うのは男だが、アルバイトのメイド店員も、自給目当てと言うより「コスプレ萌え」「メイドごっこ萌え」を極めたいという、いっぱしの女オタクだ。では、こうした女オタク発生の背景を分析してみよう。ニュータイプの女オタクと従来の衣装好き、いわゆる「着倒れ」女性とでは、どこが違うのだろうか?それは女性文化としての「ファッション文法」に支配されているか、どうかだ。 従来、女性の自由が乏しかった家父長制の下では、人形趣味と衣装曙好だけが、「女のたしなみ」として世間からお目こぼしされた。女たちも「ハマッていいのは、服・アクセサリー・宝石まで」と言う枠内で自主規制してきた。要は、「綺麗な服という牢獄」に、女は囚われて来た。ところが、今や女は男の視線をモノともせず、社会が押し付ける「ファッショウ文法」に囚われなくなった。コギャルの「ガングロ」・「ルーズソックス」も、女子高生の極端に短いスカートも、大阪のおばちゃんの豹柄も、女オタクのコスプレも、女自身の百%自己満足行為であり、「男の視線なんて無視!」という、世の中に向けた示威行動である。「かわいいー!」と言う黄色い嬌声で偽装されているので、多少わかりずらいが・・・。 すでに男オタクの主張は、世間から白眼視されるオタク嗜好理論武装した、Hさんの美学的マニフェスト「電波男」に言挙げされている。すなわちリアルな女を無視して、アニメやアイドル、フィギアにはしる行為を、「女の視線から自由になり、異性にモテタイ煩悩から脱する」解放運動として、肯定しているのだ。だとすると、メイドカフェの女店員と男客は、期せずして「オタク解放統一戦線」と呼ぶべき目に見えない奇妙な連帯の絆で結ばれている。少なくとも女店員と男客は、モテタイ一心で「ホストクラブ」・「キャバクラ」に大金を捨てている男女よりは、はるかに洗練した社交スタイルを確立しつつある。(まあ、恋愛成就率の低さは、五十歩百歩だろうが?) 女オタクばんざい!!だれか僕と付き合いませんか??ああいいですよ、私なんかいやですよね>爆! ・・・まじめにっと・・・二十一世紀の二大美学原理、「萌え」VS「モテ」のバトルの決着がつくには、まだしばらく時間がかかりそうだ。 ここまで読んでくれたあなたは人間的にすばらしい方だ。よかったらコメントください。BayBay まったく世の中間違ってるよ。と思わされることが多々ある。今日がそのいい典型の日になった。バイトを始めようと三月の始めから考えていた私はPCの求人を調べてみたのだが、はじめてという事もあり、まったく理解不能だった。求人にはフロムエー、関西ナビ、モバイト、そしてグッドウィルなどがセオリーになっているようだ。色々探していき、結果グッドウィルに決定するにいたったのである。 日は27日月曜4:00、私はグッドウィルに連絡を取り、登録説明会に出向いたのだった。普通集合時間が4:00であれば10分前に集合場所に来なければならないのは当然である。当然私は3:50分にちょうど到着。4:00に説明会があるのに担当者の20分遅れで始まった。そしてひととうりの説明DVDを20分見さされた。(私は機械ではなく担当者が直接説明するものだと思っていたので違和感を感じていた。)その事務所の担当者の年齢層は20から25ぐらい。色々な疑惑のような概念はあったが、結局30分で終わる作業なのだが6:00に登録が終了したのだった。 ここからが本題であるが、28日火曜日、昨日と同じ事務所で待機するように言われ、朝5:30起きで昨日は4:00に集合で今日は朝7:00集合となんとも極端である。ここまでで私が憤怒する理由は十分にあるのだが、私のほかには10人くらい来ており、その10人の客と担当者のやり取りに問題があった。例として、ここではその中のひとり客の会話を紹介しよう。 担当者DEAD:D 「Aさん、来てください」 Aさん 「はい、仕事ありましたか?」 D 「あるにはあるんですけどぉー、今から行っても 間に合いません。」 Aさん 「間に合わないてッ、どういうことですか。」 D 「まあとりあえず現地に行って下さい。」 Aさん 「現地って言われても道分からないんですけど?」 D 「分かりませんよね。調べてみます。」 Aさん 「はい」 D 「ちょっと分からないんでとりあえず現地行って下さい。 でもいそいでいったほうが、 あっでも急いでいけとも言えないしな。」 Aさん 「なんだよ・・・」 D 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 Aさん 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 なんともいいかげんな会社だ。その日、結局私は何も仕事がなく朝5:30から昼の2:00まで待たされたあげく、なにも仕事はなかった。これが社会というものか。まったくなっていない。 その後私は帰宅し登録を消した。 私の記憶から消してしまいたい。いい教訓になったことを除いて。
大正12年に作られた大阪市港区の赤レンガ倉庫で26日まで、展覧会「どこかにつながる場所」が開催されていた。歴史の重みを漂わせる倉庫では、アーティストの交流・育成を目指すプロジェクト「オープンアトリエ」が実施されてきたが、建物の老朽化が防災上の不安があることから、所有者の市が閉鎖を決定。一つの区切りとして今回の展覧会とした。 「オープンアトリエ」では倉庫の一角を複数のアーティストが利用して創作活動を実施。絵画、パフォーマンス、ダンス、彫刻など、違うジャンルのメンバーが集まり、互いに刺激しあってきた。今年のメンバーのOさんは「一人でやっていると、どうしても作品に偏りがでる。視野が広がりました」と話す。Sさんも「煮詰まっていたのが、自由になれた。脱皮できたかな」。 展覧会は、今年のメンバーの活動の集大成。倉庫の広大な空間を生かして、それぞれのアーティストがゆったりと贅沢な作品空間を作り上げている。 赤レンガ倉庫は、住友倉庫が私有地を借りて建設。かつては物流拠点として利用されていた。コンテナ普及などに伴い利用されなくなり、平成11年から市が管理。この5年間はアート支援スペースとして使われてきたが、三月末でいったん閉鎖されることが決まった。 管理運営の実務を担ってきたNPO法人「大阪アーツアポリア」は、近くに事務所を移して活動を断続するという。代表理事のNさんは「終わるのは寂しいことですが、5年に渡ってやってきたことは、必ず生かせると思います。」と話した。 芸術活動はいつまでも永遠に不滅です。共同団をつくって共に芸術をすることはとても重要だと、分かっていただけると思います。ART共同団ローゼンがいつか活動できることを祈っています。 ここまで読んでいただいてありがとうございました。 よかったらコメントください。 BayBay 光は 暗闇の中でこそ 見い出すことができる 明るいうちに 花火を見ても 目立たないのと同じように 「平和」という 暖かな光の時間には その小さな光は おぼろげにしか 見えない 今この瞬間 泣いている人が見える ささいな事に 暗闇を感じるのなら あなたは 今 「光」の中で 生きている 起こしいただいた皆様ありがとうございます。 ですがまだまだブログの完成度は低いです。 今記事を製作中です。来週あたりから来ていただけると うれしい限りです。 今日は新聞の切り貼りをして大半を過ごした。 もちろん芸術の記事を中心にして・・・ 他のことにも興味もてよ>YH 昼食はラーメン屋に行きました。ラーメンといえば やっぱりラーメンと餃子定食でしょう ラーメンは鶏がらベースのしょうゆ味、餃子はベーシックタイプ ああ、お金があればその店のもの全部制覇するのに・・・ 財布の中にはいつも4円?>爆 そして家でストロベリーTEAとパン菓子で 三時のおやつ謙TEATIME 以上妄想でした ああなんて私は幸せなんでしょう! 同情なんてしないでください やめてぇぇぇっぇぇっそんな目で見ないで・・・・・・・・・・・・・・・・ やっぱり爆>YH・・・おい死ぬなよ こんな感じです ああなんて私は・・・ |
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